「コナン」さんからの投稿@大仁駅前 黄金の湯(静岡)
- 評価
- 投稿日
- 2009-02-27
大仁駅前にある小さな足湯スポット。御影石に腰掛けて足を浸すことができる温泉の池と、飲泉所があり、湯船の底には石が敷き詰められいるので歩いて足裏マッサージも…

大仁駅前にある小さな足湯スポット。御影石に腰掛けて足を浸すことができる温泉の池と、飲泉所があり、湯船の底には石が敷き詰められいるので歩いて足裏マッサージも…
稲取漁港近くの食事処、徳造丸「海女の丼家」内にある足湯。湯は稲取の温泉を使用し、広々とした湯船の底には小石が敷かれ、足ツボマッサージも楽しめます。
万葉公園内にある日本最大規模の足湯施設。施設名は、湯河原ゆかりの歌人・国木田独歩にちなんでおり、全9種類の足湯を、上から見ると日本列島の形になるように配置。浴槽ごとに効能が違うので、試しながら浸かってみませんか?
大人の癒しスポットとして評判で、通称エノスパ。地下1500メートルから湧き出した天然温泉や、水着で楽しむプールエリアなど、目の前に広がる相模湾の絶景を堪能しながら寛げます。夜は幻想的にライトアップされ、ムーディな雰囲気に漂います。湘南の海を一望できる究極の癒しリゾートです。
作並温泉の岩松旅館よかったです!
奈良時代の僧、行基により発見されたと伝えられる温泉。豊かな緑と渓流に恵まれた静かなエリアで、子宝の湯として有名です。徳川家康の側室、お万の方も噂を聞いて湯治に訪れたという言い伝えが残っています。
湯治に滞在した吉田松陰にちなみ、この地区の有志が提案して作った湯。道から少し入った場所にあり、静かに過ごしたい人にオススメです。
稲取文化公園内にあり、20名程が一度に入れる広々とした足湯処。浴槽は5つのブロックに分かれており、それぞれが異なる温度。好みの湯温が楽しめます。
松崎町雲見海岸沿い、「くじら館」前にある足湯。石組みの湯船はまるで海に浮かぶようで、足も身体もくつろげる開放的なロケーション。大小の岩々が松崎らしく、晴れた日には富士山を見ることもできます。
温泉施設の入口にある足湯。熱めの湯が足の疲労をじんわりとほぐしてくれます。源頼朝と北条政子がここ韮山でむすばれたことが名前の由来です。小さいので見過ごさないように注意してください。
伊豆高原駅前にある石造りの足湯。小石が敷き詰められた石畳もあり、足ツボマッサージも楽しめ、天気が良い日には相模湾を一望できます。
天城温泉郷の中で最も小さな温泉地。月の名所として知られ、山の端から見る月の美しさが多くの文人墨客を嘆きつけて、アルカリ性の湯は「聖乃湯」の名で親しまれています。
熱海駅前にある足湯処。徳川家康が熱海へ湯治に訪れてから400年を記念して造られました。湯船を囲むベンチには15人程が座れ、底に貼り付けられた小石で歩行浴も楽しめます。
静岡市内屈指の規模を誇る温泉施設。「天下泰平の湯」、レストランやショップが並ぶ「駿府町家」、「徳川家康ミュージアム」、「すんぷ演芸場」からなるレジャー施設。敷地内の随所から駿河湾が眺められ、気分爽快になりますよ。
ちょっと奮発して1500円のコースがおすすめ!何と言っても最上階。個室で寛ぐのが風呂上がりにはいいですよ。
「伊豆の踊子」の舞台である湯ヶ野温泉に「踊子の足湯」が登場。川沿いの東屋の中にあり、近くの源泉から少し熱めの温泉を引いています。
伊豆半島の付け根に位置し、古くから伊豆の中心として栄えてきて、源頼朝が流されてきた地でもあり、源氏や北条氏の史跡、幕末の遺跡が残ってます。
伊豆長岡と修善寺の間、大仁金山の坑道跡に湧き出した温泉。伊豆半島の中央に位置し、住宅街の中に旅館があるといった雰囲気。富士山の眺望を楽しめる宿もあり、鮎釣りのメッカでも有名です。
源氏山を境に、東側が源頼朝も訪れたという古奈地区、西側が明治時代に開湯された長岡地区。文豪小路実篤が執筆を行った歴史的な宿も残る。熱海・伊東に次ぐ伊豆の玄関口です。
西伊豆町の海に面した素朴な風情の温泉地。小さな集落ですが海岸沿いには多くの民宿が並び、海水浴やマリンスポーツを楽しむ人で賑わいます。湯温はやや低いですが無料で入れる露天風呂が人気です。