泡の湯旅館
秘湯ムード漂う露天風呂で変化するにごり湯を満喫
しらほねおんせんのこうよう
乗鞍岳の東側山腹、樹林に囲まれた湯川渓谷にある秘境の温泉。明治から昭和にかけては多くの文人・墨客に愛され、中里介山が『大菩薩峠』の執筆のために逗留した湯元斎藤旅館をはじめ、木造の風情ある宿が建ち並ぶ。
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松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通白骨温泉行きバスで57分、終点下車すぐ
<無料>駐車場あり(40台)。
詳しい情報は白骨温泉観光案内所(0263-93-3251)または信州・白骨温泉ホームページにてご確認ください。
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