第49回隅田川花火大会(東京)

東京の夜空を彩る国内最大級の花火の競演
- 2026年7月25日(土)
- 全国18位
- 隅田川桜橋下流~言問橋上流(第1会場)、駒形橋下流~厩橋上流(第2会場)

毎年、隅田川花火大会の時期になると浅草花やしきに寄せられる「園内から花火は見えますか?」というお問い合わせ。今年、花やしきはその質問に「見えるかもしれませんが、見えないかもしれません」と、とっても正直に答えます!
建物や打ち上げの向きなどにより、実は園内から花火が確実に見えるという保証はできない状況。しかし、「花火大会の日を楽しみたい!」という気持ちは、花火が見える・見えないに関係ありません。
そこで浅草花やしきでは、花火が見えたらラッキー、見えなくても絶対に楽しい「見る以外で楽しむ隅田川花火大会」をテーマにした特別キャンペーンを実施。隅田川花火大会当日の7月25日(土)は、営業時間を21時まで延長して皆さまをお迎えします!
花火が見えなくても最高の夏の思い出が作れる、浅草花やしきのユーモアたっぷりの特別な一日。ぜひイルミネーションに彩られた夜の遊園地をお楽しみください!
公式HP:https://www.hanayashiki.net/events/event/hanabi2026/
注意事項: 園内から隅田川花火大会の花火が見えない場合も、一切の責任を負いかねます。予めご了承ください。掲載内容は荒天等により、予告なく変更・中止になる場合がございます。
遠くの打ち上げ花火が見えなくても、手元の花火なら確実に見えます!園内では花やしきが用意した手持ち花火大会を開催。今年は「見上げる」のではなく「見下ろして」花火を満喫しましょう。(※花火の持ち込みは不可です)

アトラクション「スカイシップ」で上空を周遊しながら、園内各所に隠された花火パネルを探しましょう。見つけたら全力で「たまやー!」と叫ぶ特別イベントです。しっかり叫ぶとマルハナ縁日の『まとあて』がお得に楽しめます。

園内のスクリーンには花火の映像を投影し、耳には本物の隅田川花火大会の「打ち上げ音」が響きます。リアルな音響とスクリーンの映像が融合した、少し不思議なハイブリッド花火体験をお届けします。(※映像は生配信ではありません)
空を見上げる理由は花火だけにあらず。現在開催中の「アンブレラスカイ」では、色鮮やかな傘が空一面に広がっています。花火が見えなくても、美しいアンブレラは確実に見上げて楽しめます。

花火を見上げる少年と名物パンダカーがプリントされた、涼しげでレトロなオリジナルTシャツを発売。これさえ着れば、1年365日いつでも花火を見ることも着ることも可能です。
通常18時までの営業時間を、花火大会当日は21時まで特別延長!アトラクションはもちろん、園内レストランも営業しているため、冷たいビールやお食事を楽しみながら夜の遊園地をゆったりと堪能できます。
