1分間あたりの花火の平均打上数が日本一!輪島市民まつり 市民大花火大会2019開催

京都芸術花火

2019年は初の10号玉10発を含む20,000発を打ち上げます

石川県輪島市では、「1分間あたりの花火の平均打上数が日本一」を誇る「輪島市民まつり 市民大花火大会」を2019年6月1日(土)に開催いたします。今年は初の10号玉10発を含む20,000発を打ち上げます。

この市民大花火大会は、輪島市民まつり振興会(所在地:石川県輪島市、会長:梶 文秋 輪島市長)が、毎年6月第1土曜日に開催する輪島市民まつりの行事として実施しており、約20分間という短時間でいかに多くの花火を、楽しく満足してもらえるように打ち上げるかを最大の特色としています。

2011年に初めて10,000発を超え、毎年どんどん数を増やし、今年は20,000発を打ち上げます。会場となる輪島市マリンタウンは打上場所と観覧エリアとの距離が非常に近く、「光」、「音」、「衝撃」を一気に体感できます。当日は打ち上げ前に、石川県並びに輪島市指定の無形文化財である「御陣乗太鼓」の無料実演、また会場内には市内外からの飲食業者による「食まつり」も行われます。


最終更新日
2019-05-08 14:30:00
情報提供元
ジョルダン