第48回足立の花火(東京)

1時間に約13,000発を打ち上げる「高密度花火」
- 2026年5月30日(土)
- 全国17位
- 荒川河川敷 東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間

東京都足立区は、令和8年(2026年)5月30日(土)に開催される「第48回足立の花火」の有料観覧席を、ふるさと納税の返礼品として提供いたします。
限定272席の寄附受付は、4月25日(土)午前0時よりふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」にて先着順で開始されます。場所取りの心配なく、広々とした荒川河川敷で腹の底まで響く約13,000発の大迫力な花火を心ゆくまでお楽しみいただけます。
足立区参考サイト:https://www.adachikanko.net/
観覧席は、打ち上げポイントの目の前で迫力を体感できる千住側の「南シングルエリア」と、対岸からワイドな全景をゆったりと見渡せる西新井側の「北シングル席」「ペアエリア」「トリプルエリア」「4人がけテーブル席」の合計5種類が用意されています。
通常の観覧席に加え、ふるさと納税返礼品限定の特別プランも登場します。北千住駅近くで人気の寿司店「にぎりの一歩」の食事券(1万円分)がセットになったプランや、ホテル「アーバイン東京・上野 北千住」の宿泊セットなど、花火の前後の時間も満喫できる贅沢なラインナップが用意されています。
ふるさとチョイス「足立の花火」ページよりお申し込みください。(https://www.furusato-tax.jp/city/product/13121)※ページは4月23日(木)13時頃公開予定です。
※荒天による花火大会中止の場合、寄附金の返金はありませんが、心ばかりの品物が贈呈されます。
※表示の金額は「寄附額」です。
※ふるさと納税は、自分の選んだ自治体に寄附(ふるさと納税)を行った場合に、寄附額のうち2,000円を除いた金額が、所得税と住民税から控除される制度です。
※控除額は収入などによって異なり、また所定の手続きが必要です。
