第66回水戸黄門まつり 水戸偕楽園花火大会(茨城)

湖面に浮かび上がる尺玉の美しさにうっとり
- 2026年7月25日(土)
- 県内6位
- 千波湖畔

シビレ株式会社は、2026年6月11日(木)と12日(金)の2日間、東京都中央区日本橋にて、水戸市の花火や祭りの魅力を先行体験できるイベント「国内最高峰の花火師が彩る、水戸の花火大会を体感しよう! ― 花火から本祭へ、夜の魅力をつなぐ ―」を開催いたします。
東京にいながら水戸の夏の文化に触れ、現地を訪れるきっかけを生み出すための出入り自由な無料イベントです。
本イベントでは、視覚から味覚まで、水戸の文化を五感で楽しめるコンテンツが用意されています。
水戸市では、7月25日(土)に「水戸偕楽園花火大会」が、8月1日(土)・2日(日)に「水戸黄門まつり」本祭が開催されます。花火大会では、内閣総理大臣賞を23回受賞した「野村花火工業」による国内最高峰の芸術的な花火が千波湖の夜空を彩ります。
水戸市は東京から約1時間30分と好アクセスながら、これまでは首都圏在住者に向けてその魅力を「体験的」に届ける機会が限られていました。「情報を届けるだけでは、人は動かない」という考えのもと、花火のVRや伝統工芸、食文化を東京で先に体験してもらうことで、実際に現地へ足を運ぶ理由を作り出します。あわせて、より快適に花火を楽しめる有料観覧席・プレミアムテーブル席などの認知拡大も目指しています。