「ヤス」さんからの投稿@第87回土浦全国花火競技大会(茨城)
- 評価
- 投稿日
- 2018-10-13
遠方から楽しみに行きましたが 途中で突然の中止 延期もナシ 払い戻しもナシ ぼったくり花火大会 これが日本三大花火大会?レベルが低いです 来年は行かないわ
遠方から楽しみに行きましたが 途中で突然の中止 延期もナシ 払い戻しもナシ ぼったくり花火大会 これが日本三大花火大会?レベルが低いです 来年は行かないわ
この寒空の下、「真夏の風物詩」花火大会を見に来る人は何人いるのかな?なぜ、こんな意味不明な時期に変更したのかと思う。「羹に懲りて膾を吹く」の感覚は余りに小児的だ。ゲリラ豪雨が怖くて変更したらしいが、そんな気象は滅多にないことであり、詳細にウォッチしていたら8月の状況が把握できるはず。いろいろな機関に協力を求めて、場所や時刻の気象変動を調べることが出来るはず。そもそも、こんな寒空のしたで風邪を引いたりしたら、その責任は実行委員会は取らないのか?豪雨の場合と同じ問題ではありませんか?兎も角も、来年は8月に戻してほしい。反対する人は役所以外にはいないと思う。
今日は、花火大会があるのやら、ないのやらあまり関心もなくあった。この寒さの中、花火を見るために野外で2時間近くも立っている人がどれだけあるのだろうか?昨年のゲリラ豪雨でこりて、10月に変更したらしいが、「羹に懲りて膾を吹く」という事なかれ主義で観客の期待や希望を無視する開催者の感覚は幼な過ぎないか?去年の豪雨だって、気象を細かくウォッチしていれば、直前でも中止で来たのではないか。真夏の風物詩の花火大会を季節外れになったら、子供たちの思い出から消えてしまうだろう。来年は、8月に戻してほしい。
初めての大会で、離れて見てたので、中止が全く分からず、ただ待ちぼうけ。
疲れて帰るところに、土浦駅の駅員は質問しても、無視状態。
ただ疲れて帰っただけ。
悪い意味で、記憶に残る花火大会でした。
土浦市でハウス栽培をしている農家です。土浦花火競技大会のサイトのお知らせの欄に、開催を決定した理由について「風が強くなる予報が大会終了後の夜遅くからだったので」とあるのですが、ハウスの心配もあり見ていた予報では台風の影響の風は花火大会開催中の時間から強くなっている予報だった気がするのですが、どうなのでしょうか。予報がどうだったかわかる方がいらっしゃいましたらご確認頂けませんでしょうか。
ここ十数年ほど、毎年水戸から土浦の花火大会に行ってます。
コールマンの座椅子等花火鑑賞グッズも揃え、桟敷チケットも無理して手に入れ、とても楽しみにしているのです。
それなのに、ひどい!
今年は大会本部席のすぐ前の桟敷席だったので、関係者が協議しているのがよく見えました。
あんなにあっさりと中止を宣言されたのに暴動も起きず、花火好きな人たちは偉いなと思いました。
実行委員会の猛省を願います。
動画サイトで花火をみて感動しました。
遠いのと人混みが苦手なので見に行くことはできないけれど、世界中の人々にみてもらいたいです。
中止にはなったけども、上がった花火は素晴らしかった。
遠方から宿泊で初めて行ったけれど、50分観られたので後悔は無い。
荒天だったいうニュースになっているし、「台風の影響で想定できただろう」という輩はいるが、現場で観ていた者からすると、煙が適度に流れて花火が綺麗に観ることができる、そよ風レベルだった。
(逆に無風だと、煙に隠れて花火は良く見えない)
事故原因は間違っているんじゃないかと思っていたら、
後日、「不発の花火が破裂」と出た。
また、是非行ってみたい。
くれぐれも判断を誤って、無風レベルじゃないと開催しないなんてことはやめて欲しい。
花火に煙をかき消すための風は絶対に必要だから。
桟敷席で中止になるまで見ました。
ニュースでは台風の影響で強風注意と前日からずっと放送されていました。
正直大丈夫なのか?と話ながらも会場入り。
案の定、中止に。
次の日に延期すべきだったと思います。
これは開催者の怠慢だとしか思えない。
半分も見ていないのに、返金もない。
こんなことでは、もう桟敷席の購入はないです。
今年はさいたま市政令都市記念みたいのもあり、どっちの花火大会に行こうか迷ってますが、今年もこうのすに行くかと思います。
さいたま市民だからすこし気になってはいますが
政令都市記念はどんな感じなんでしょうね…
ワイドスターマイン「土浦花火づくし」少し前の前座のみで中止になりました。開催を最終決定した前日9:00に想定できる範囲内の天候(風速、風向)であり、観客の火傷発生は想定外とは言えないと思われます。
台風の経路右側は危険域であり、予定通り開催の発表に大丈夫かなと思いながら出かけました。
悪天候による中止ではなく、事務局の判断ミスが原因であり、桟敷席券は払い戻しが良識と考えます。
また、オフィシャルサイトの事故に関するお知らせも、負担が発生しないように他人事であり、原因と対策の事故報告と、桟敷席券の扱いについての見解が公表されるものと期待しています。
火傷を負った方に御見舞申し上げます。
運営者へ、今回の風は台風によるものだよね。
予測出来なかったとは言わせないよ。
十分延期の選択も出来たろ。
桟敷にコンロや七輪持ち込むな。と言っときながら観客に火傷負わせるとは。
うぬぼれた天狗だな。
その体制改めてないと、いずれ大きな事故につながるぞ。
今回は、反省しなさい。
応援しているから!
来年から気を入れ直し観客安全を最優先して、これからもずっと続けてくれ!
土浦の花火の灯火を消すなよ。
2018年10月6日の回
中止になったのすごく残念です
強風の影響と記入ありましたが、それほど風がすごく強いとは感じてません
怪我人が出てそれによる中止ではないでしょうか?
強風と記入すれば有料席の代金は払い戻ししなくて済むためでしょうか?
全額はなくても半額だけでも
お客様達はみんな中止にびっくりしてました
結論から言うと、二度と土浦の花火には来ません。はじめて見た会場は狭いし、こんなところで本当に開催して大丈夫かという疑問が。会場に来るまでの桜川の土手でも狭い道に露店は出ていて通行の邪魔をするし、道に座って場所取りをする人間がたくさんいるし、大会本部側の運営というものが存在するのでしょうか?あんな道を歩かせたら駄目だと思います。
半分も終わらずに嘘の理由をついて中止をして、桟敷の金も返さない。ただただ、運営者の考え方にあきれます。花火の業者さんは中止になって残念だと思いますし、苦労して花火を打ちあげる姿は、日ごろより敬意を持ってみております。運営者は業者や観客に対しもう少し敬意を払って欲しいと思います。こんな事をやっているとお客から見放されますよ。私は、すでに見放していますが。
この花火競技大会最大の見どころ花火づくしが始まる直前での事故、中止
今年はこの大迫力を友人夫婦に楽しんでもらおうと桟敷席を購入。
券は私が持っていたので、(桟敷席入り口での待ち合わせ)
友人夫婦遠方より初めての土浦。
駅より土手伝いに歩いて来たが、桟敷席入り口のかなり手前で係員に制止され。「これより先は券が無いと通行出来ない」「ここが桟敷席入り口です」と言われて。その場所で待ち続け、お互い会えず、そのうち花火が始まってしまいなんとか会うことが出来たのが6時15分位
(混雑緩和の措置とは言え、係員アルバイトの対応が残念でした)
さあこれからゆっくり7時からのメインスターマイン花火づくしが見られるぞーと思っていたのに、中断、中止。ついてない。
市も色々大変でしょうが、事故の原因によっては、桟敷席の半額返金とか、来年開催するのであれば、桟敷席割引と購入の優先権なるものを考えて欲しい。
台風が接近しているのに何故開催したのでしょうか?
予備日が3日も設定されたにもかかわらず。
素人でもわかりますよ。
事故は、未然に防げたと思います。
明らかに主催者の責任だと思います。
観覧席は、決して安くありません。
全額とは、言いませんが半分は、返金すべきだと思います。
三大花火とは、思えませんね。
花火自体はいいと思います。
ただ会場に難有りで、風通しの悪い場所で密集しながらシャトルバスを待つ地獄観さえなければ。
運営者側に頭を使える人が一人でも居ると改善が期待できますね。
今後に期待。
伝統ある壮大な花火大会を絶やさないで欲しいです。土浦花火大会大好き(今年3度目、埼玉県民)です。ところで近年の異常気象はひどいです。私事、今年は台風にやられてばかりです。台風予報がある場合、開催判断を当日まで遅らせてはいかがでしょうか?前日は「開催予定です」に留めては?運営サイドには色々ご事情があると思います。ずっと応援しますので「土浦づくし」を是非!
初めて見る花火を有料席で見させて頂き、見れた花火は10号玉の迫力の音が凄かったです。スターマインも綺麗で感動しました。半分も花火見れてないのだから返金すべきですし、事故の原因を説明・謝罪があってもよいのではないでしょうか? テレビニュースで事故があった事は流れてますが、何かすっきりしません。
昨年はひじように残念でした。
雨天時には順延するとか、変更日を設けた方が中止の判断も早くできるのではないですか?皆も納得するし、何年か前までは順延してましたよね。警備や費用と色々と問題はあると思いますが、去年のように、あの天気の中、いつまでも中止の判断をしなかったために、大惨事になることのないよう、早めの判断をお願いします。