「糠喜び」さんからの投稿@おんまく花火 -継-(愛媛)
- 評価
- 投稿日
- 2019-01-19
今年はしまなみ20周年?
今年はしまなみ20周年?
1月27日に若草山で花火があるよ~*****
毎年みてます!
総打ち上げ数的には他のところより少ないのかもしれません(多分)、でもフィナーレの時の迫力はどこの花火大会よりもスゴイです!
最近では見に来る人が多くなってきたので席取りが大変です( ̄▽ ̄;)
花火大会自体の不満は全くありません!
しかし、花火大会が終わったあと逗子市以外から来たお客さんが食べたゴミをそのままにして帰るのがとても嫌です!
次の日片付けるのは逗子市民なのに…
ゴミを持ち帰れない人は来ないでほしいです(怒)
毎年行っていますが本当芸術性が高い花火大会で、花火好きなら寒い程度では外す事が出来ないと思います。信州煙火さんもいつも見事なスターマインを上げますが、今年は特に青木煙火さん凄かったー♪!!音楽スターマインはノリノリな洋楽で、あの計算しつくされた花火がシンクロして上がる姿には大勢の人が歓声を上げ、私も思わず格好いいー!と叫んでしまいました(笑)やっぱり、ここはどんなに寒くても遠くから来た甲斐がある花火大会だと満足して帰りました。寒がりな私はホッカイロ6個貼って毛布と手袋があればイケました。年々人気が上がって見る場所確保には大変だけど、また来年も行きたいです♪(*^-^*)
人生の中で、、
一番綺麗な花火でした
ありがとうございます!
涙が、ww
感動しましたー
帰りシャトルの渋滞が(T . T)
普通に良いです、場所取りはちょっと早めに行った方がいいかも
【2018年で廃止】福岡県柳川市の「有明海花火フェスタ」が今年を最後に終了。観覧者10万人超、渋滞が深刻化
福岡県柳川市橋本町の干拓地で8月に開かれる「有明海花火フェスタ」が今年を最後に終了することが分かった。
市観光課によると近年、観覧者数が10万人を超え、周辺の交通渋滞が深刻化していた。
地元住民らでつくる実行委員会が見物人の安全確保が困難と判断したという。
全国の花火大会に比べると、規模は大きくないが、年々良くなってきている。2018年度はえんとつ町のプペルの舞台と連動させた花火の演出が全国でも類を見ない表現方法で面白かった。
有料スペースの値段1500円は少し高い気がするが、前年度の3000円に比べればすごく安くなった。来年度も楽しみにしている
せっかく見に行ったのに原因を誤魔化して中止。
係員の対応悪いし、観客のマナー悪すぎ。
おまけに払い戻しもなしとは…。
まず、台風来てるんだから延期は目に見えてるだろ。
運営委員会の無力さに失望。
あのままだったら開催しないほうがいい。
誠に残念
文句なし、期待以上の花火と余韻に浸れる大会です。
今年は寒気と重なり例年以上の寒さではありましたが、青木、信州煙火による芸術的プログラムはまさに圧巻。
晩秋の信州にぴったりの選曲と花火構成に感動すること間違いありません。
撮影で来られる方は、基本河川敷から撮る形となりますが、ファンの認知度も高いので早めにご来場することをオススメします。この時期の信州はとても冷え込みますが、あの花火を見れば、きっと寒さへの屈辱も忘れてしまうでしょう。
迫力の諏訪湖
質のえびすですね‼️
某旅行会社に「正四尺玉」打ち上げのタイトルでバスツアーが出ていました。
他のウェブページにも同様の記載があり、今年からとうとう「正四尺玉」の打ち上げが決まったのかとワクワクして、やっと周囲の人に誇れる自慢できる花火大会になると喜びました。
ところがその後に旅行会社の記載は変わり「世界が認めた「四尺玉」があがる
世界最大の打ち上げ花火」などとなっていました。しかし、その四尺玉も「四尺玉の直径は約105センチ、重さ約460キロ、その開花直径はなんと748メートル!」との記載があり、四尺玉でさえもありませんでした。
詳しい人によると、四尺玉用の花火筒で三尺五寸(105センチ)の玉は打ち上げられないだろうとのことで、筒も三尺五寸用を使っていると考えられるそうです。
完全に誇大広告。これまでの他大会で三尺五寸は打ち上げられているので、日本で2箇所しか見られないは完全に「誇大」です。
11月24日四日市から見に行きました 何年か前から四日市より桑名のが良いなっと思ってましたが何年かは他県に見に行っていたので久々に 冬の花火も良さそうと思い行って正解 かなり良かったです来年も期待
夏より冬のが良いなっと思いました暑い人混みはイライラします
桑名水郷花火大会、開催して頂き、関係者の皆様に感謝申し上げます。「ありがとうございます」
縮小したとは言え、二尺玉の連発は、大迫力でした!観に来て良かったです。
来年も観に行きます。
今年は雨は降っておらず、大変、家族一同満足の1日でした。 ですが、寒さが今年は1番の大敵でした。
花火に関しては最高でした!!
東北復興温泉巡りの途中
宿泊地の盛岡市へ移動中に
みることが出来ました。
地元では有名な
花火の祭典みたいで
期待をしていましたが
正直に
感動する花火のように
思いませんでした。
またみたいとは思いません。
十和田市の花火大会を見に行きました。
ここでは十和田ならではの花火をみることが可能です。
また周辺には官庁街通りがあり、この道は日本の道100選に選ばれており、四季いつでも堪能できます。
トイレも周辺に多く、桜の広場には1億円トイレというものもあります!
県内ではダントツ1位の花火大会です!
日本一近くから見れる尺玉連発花火大会ではないでしょうか?
最後はものすごい連発になるのですが、会場の前の方で見ていたらあまりの迫力と大きさに恐怖すら覚えます。
ただ、見に来る方々もそれを期待してか、会場すぐ目の前に集まるので人の多さで大変なことになります。
団体桟敷席で2018年の大会を見ました。大曲は毎年行きますが、土浦は初めてでした。中止になるのは、ありえることですし、準備に御金がかかりますから払い戻しは必要ありません(私は、この大会のために日本に戻ってきたのですが)。
問題は、1.中止は、打ち上げの失敗であるにも関わらず、天候のせいとしたこと(返金を避けるため)。2.中止決定と発表に無駄に時間をかけたこと(負傷者が出た事故があったので、中止以外はあり得ないが、返金を避ける口実として天候の回復を待つとしたこと)、3.中止のアナウンスが徹底されず、団体桟敷席には放送が一切なく、会場スタッフも中止を知らなかったこと。などの運営の問題です。
花火大会は中止もあり得ることや、返金されないことなどは、参加者の自己責任ですので、文句を言う積りはありません。それは花火見物者としては、受忍せざるを得ないものです。しかし、事後の対応は、速やかに、安全・確実に行うべきでしょう。数ある花火大会の中では、設営・誘導・運営などが劣っていると感じました。シャトル・バスは、中止発表後には運行してくれておりました。
花火はとても良かったんですが、6時開始なのに、6:30頃からになりました。理由は会場に向かってる方が沢山いるのでとの事。時間通り来た人はそっちのけ。7時までと聞いていて、帰る人の事も考えて欲しいです。皆が近くから来ている訳ではありません。6~7時はシャトルバスは動かないと聞いてましたが、7時に花火が終わらないので、バスも動かず。無駄なタクシー代が発生しました。せっかく綺麗な物を見せて頂いたのに、がっかりでした。