「花火キチガイ」さんからの投稿@第33回利根川大花火大会(茨城)
- 評価
- 投稿日
- 2018-07-15
球数が増えても、球の大きさが年々小さくなり反比例して劣化する大会です。
オープニングの掴みはOKで期待しましたが、その後がショボィのが殆どで
打ち上げの間が毎回空き過ぎるし、青木煙火は何回も着火失敗してプログラム順が変わる大失態をしラストに回り大した事無い花火で、本来はラストの山崎はラス前で今年は追い打ち感も少なく、これでもか言うダメダシ感も非常に乏しく、
例年の凄い感動した泣きそうになった等の歓喜の声は、今年は殆ど聞こえませんでした。町長の趣味なのか?去年は華原朋美、今年はAKB48を呼び、花火よりコッチの方に金使って花火が年々疎かになってる様な気がする!