「アキラ」さんからの投稿@第48回相模原納涼花火大会(神奈川)
- 評価
- 投稿日
- 2019-07-19
昨年台風通過後の川の増水で中止。今年は新元号初の花火大会と七月開催ということで期待をしていった。
協賛会社から市民協賛席のチケットをもらい入ったら椅子席前と後ろだけになっていてど真ん中はレジャーシートになっていた。
協賛席が始まってから毎年ここで見ているが事前にチケットで教えて欲しかった。
椅子は午前中の小雨で濡れていることは覚悟していたが。
以前は協賛席の中にトイレがあり、外側にも仮設が8台くらい、駐車場にも仮設とトイレの数が多く混雑している様子はなかったが、今年は協賛席の外側後ろのスペースに六台の仮設しかなく、駐車場のほうに多めに設置されていたが打ち上げ前には大行列。
6時45分に列に並びトイレが終わり席へ戻れたのが7時50分という、混雑を想定できなかったのかという低予算を感じるしょぼい花火大会だった。
他の人も書いているように、花火が上がったあとの女性司会者の話がいちいち長くて、録画映像の編集では花火が上がっている時間より司会者がしゃべっている時間のほうが長かったので投稿した。