ひらかたパーク 光の遊園地~Flowering Illumination~(枚方市)
「花」をテーマにしたイルミネーション
- 2026年10月31日~2027年4月4日
- ★★★★★8
大阪府のイルミネーション人気ランキングを発表!大阪府で最も人気のあるイルミネーションは!?

ひらかたパークでは、今年13年目となるイルミネーションイベント「光の遊園地~Flowering Illumination~」を開催。2026年度は新たに、お城をモチーフにした高さ約17mの「フローラル フェアリー キャッスル」がメインオブジェに。毎年好評の、約500灯のランタンが彩る広場や、推し活が楽しめるカラフルなエリア「推し活パーティー」「推し活ドア」のほか、新エリアとしてひらかたパークのマスコットキャラクター「ノームのなかたち」の30周年を記念した体験型イルミネーション「30thノームのフラワーガーデン」も登場する。
点灯:2026年10月31日~2027年4月4日
場所:大阪府枚方市枚方公園町1-1
アクセス:京阪本線枚方公園駅から徒歩3分

大阪のシンボル「通天閣」は、夕方になるとLEDビジョンの大時計とともに塔体が色鮮やかにライトアップされる。月ごとにアイスブルー(氷)やチェリーブロッサム(桜)、ライトグリーン(若葉)、スカイブルー(空)、イエロー(銀杏)、オレンジ(紅葉)、エメラルドグリーン(もみの木)など季節感のあるカラーとなり、15分毎に次々と色が変化する華やかな演出を行う。
大阪のシンボル「通天閣」を多彩なカラーでライトアップ

大阪ベイエリアの「ATC」(アジア太平洋トレードセンター)は企業のオフィスのほかに、ショップやレストランなどが軒を並べる複合施設。海辺に広がる全長450mの「ウミエール広場」は、夜になると約1万球がきらめく「光の回廊(コリドー)」となり、幻想的な空間が素敵な夜を演出。ショッピングや食事のあとは、きれいなイルミネーションでいっぱいの夜景を眺めながら楽しいひと時を過ごせる。
イルミネーションが輝く海辺の散歩道

豊臣秀吉が天下一統に込めた壮大な志と想いを光の演出で表現し、日本の歴史・文化・美意識を幻想的に描き出す。物語は、秀吉の時代から始まり、イルミネーションが歴史の一場面を象徴し、来場者は光の物語を巡りながら、戦国から現代へと続く大阪の歩みを体感できる。さらに終盤では「1615から2027へ」をテーマに、日本の美意識や暮らしの変遷、そして未来への希望を光で表現。煌めく光とともに物語を巡りながら、歴史と現代が交差する大阪城ならではの、日本の伝統と革新が融合した世界観を体感することができる。
点灯:2026年11月20日~2027年2月14日
場所:大阪府大阪市中央区
アクセス:地下鉄谷町四丁目駅から徒歩10分

南海なんば駅周辺がイルミネーションで光り輝くなんばの風物詩。なんばパークス、なんばカーニバルモール、高島屋大阪店などに加え、今年は新たになんばCITYもスポットに仲間入り。なんばパークスの9階から2階まで連なる「光の滝」が、音楽とともに美しく輝く光景は圧巻。8階円形劇場の「煌(きら)めく草原」では、美しい草原のような光に包まれる。また、イルミネーションに合わせて、毎年好評の「イルミネーションダイビング」を今年も開催。ARグラスをかけると水中旅が楽しめる。
これぞ、なんばの冬の風物詩
このほかにも、南大阪エリア最大級のイルミネーションイベント「Wonder Night Hill 2026-2027」など人気のイルミネーションはたくさん!地図・交通アクセスなどチェックしてライトアップを見に出かけよう!

南大阪エリア最大級のイルミネーションイベント

輝く未来へつなぐ光のシンボルストリート

冬のEXPOCITYをきらびやかにライトアップ

幻想的な冬の万博記念公園

あべのハルカス冬季恒例のイルミネーションが今年も登場!

時間が、輝きだす

HEP FIVEが贈る特別なクリスマス

空の上にも、誰かが待っているかもしれない

中之島の水辺に広がる光のアート

茨木の街がきらびやかな世界に大変身

世界最大級の水族館で行われる冬の恒例イベント

ウィンターシーズンのお買い物気分を盛り上げる

ドイツの冬の風物詩クリスマスマーケットが今年も開催!

テーマは「くるみ割り人形」

グランフロント大阪ならではの特別なクリスマス